No.96256
男性 16歳
国民性や文化がサポーターによく反映されてるし、他国は他国、JはJなんだけれどもね…Jの複数のクラブは南米や欧州の応援の仕方を勉強して、チャント作りに励んでいるクラブが多い
確かにエスパルスの応援の仕方を見てみると、サンバのリズムを取り入れていて、いかにも南米っぽいし、鹿島もインファイトが南米の応援の仕方を勉強して、今の一体感ある応援が出来ている
試合前にタオマフ掲げて歌ったりするチームが多いけど、この応援の仕方も元々は欧州、南米が作り上げたものだし、鹿島が試合前によくやってる巨大フラッグもそう…
J創設期にラッパみたいな楽器?吹かして観戦するのが流行ったけど、あの楽器使った観戦の仕方もドイツが始まりらしい