No.167533
事実を申し上げます。
海外組オフェンス陣は
東アジアの参加国より格下のシンガポール相手に1点も取れませんでした。
武藤選手はそれよりも格上の相手から2点奪ってます。
ハリル監督の戦術のもと、それでも中盤を活性化した長谷部選手は違いがあるというのは解りますが、海外組オフェンス陣は目下ハリル監督体制では川又選手や永井選手より器用でスマートにプレーしましたが、ただそれだけでこなしてないし期待には応えていない。
というのが好き嫌いを取り除いた客観的な意見になると思います。
武藤選手と香川選手、どちらを先発にするのかは大変興味深い問題です。