過去ログ倉庫
ビリケンと呼ばれて(涙)
No.176082
男性 23歳 マリサポだけど‥
ハリルジャパン
日本のために勝利を〜!!

ハモス
No.176081
男性
連投ゴメン
前に立つ×→立ちはだかる〇
でした。

ハモス
No.176080
男性 横入りゴメン
近畿人さん
前に立つプレーの内容に疑問があります。

敵プレーヤーの目的は
@シュートを打つ
Aゴール前にボールを送る
Bボールを出来るだけ前(アタッキングゾーン)に運ぶ
になるので

ディフェンスの対応は
@シュートを打たせない
Aボールを運ばせない(ドリブル、パスのコースを切る、限定する)
Bボールを奪う
になると思います。

ま、ディフェンスブロックやカバーリングが戻って来る時間を作る。というのもあるが
少なくとも相手プレーヤーに自由にプレーさせるのはないと思う

前に立って『ミスを待つ』というのは、相手が勝手にミスをする事が前提ですよね。
ワールドカップに出場するレベルの選手が勝手にミスをしてはくれないと思います。

ミス待ちのディフェンスというのは、基本的にはありえないと思うが…

後、相手との距離の問題とかもあるが…

そこがJFAやJリーグのディフェンスの問題では?と思います。

長文失礼

鹿島サポ
No.176079
まあ、だんだんとハリルの特色が見えてきたような気もする。ほとんどザックと今のところ先発は変わらんだろうが。
まず、優先順位として、
1フィジカル、球際に強い
2テクニック、スピード、ボリバレント
3キック精度、利き脚、年齢
4高さ
5その他
てな感じではなかろうか。
そういう意味で太田は守備面でキック精度はあるけど、米倉ほどのスピードはないから選ばれなかったのだろう。
青山は柴崎、柏木より年齢がネックだったんじゃない?てか、東アジアカップでも選ばれなかったんだから、構想外なんでしょ。
西川、槙野、吉田、森重、酒井宏樹、山口、遠藤航、香川、清武、原口、宇佐美、武藤はほぼロシア当確ラインでしょ。年齢的にも。ハリルお気に入りと見た。

忍◆zbKPH/Va3A
No.176078
守備の文化すら構築されてない日本と言ったら言い過ぎかも知れんが(笑)

相手の力量で戦い方柔軟に変えられるくらいにならないとやれリトリート、やれチャレンジとか無意味かと

それを思い知らされたのがブラジルW杯だと思うけどな

からす
No.176077
佐々木さん一回しか投稿してないのに…よっぽどなんかあったんでしょうね(もしや…)

鹿島サポ
No.176076
金崎だめです!これから15日で5戦あるのに、岳も夢生もいなくなったら、うちやばいっす。

No.176075
もう何回もループしてるじゃん
日本人はシュートレンジが狭いから遠い位置ではチャレンジするよりブロックを揃える方が守れる

一方、中盤での寄せについて日本は早いって外国人選手のコメントもありますよ
海外はそこを飛ばしてオープンな戦いを選ぶところも多いですけど(だからブロックを待ってられない面も)

佐々木
No.176074
まあ悪い言い方になってしまうが
守備をしているふりというか、
プレッシャーがプレッシャーになっていないというのは良くあることよね。
ただ寄せるだけでどこでボールを奪うのかという
チームとしてのたまの取りどころの共通意識というか、
それがまだまだ足りないっていうことだと思う。
だからフリーでクロスやらをあげられてしまうのではないかと。
もう面倒だから書きたくない

No.176073
金崎夢生は呼ぼうよ
鹿島からは呼べる選手が何人かいる
遠藤、土居、昌子、
もっといけば、植田、山本、西とか

ミニラ
No.176072
ないなら作れば良いじゃない マリーアントワネット

からす
No.176071
ゴジラ掲示板は聞いたことないぞ

名無し
No.176070
ゴジラゴジラうるせえぞ
余所でやれや

近畿人
No.176069
☆暁大王具足虫さん
しかしながら、前回対戦鹿島さんの
方があからさまに良かったですね。

ダビィ選手、金崎選手、遠藤選手…後はカイオ選手の分も頑張りつつ攻撃のフォローもこなしてた山本選手あたりが特に良かったと思います。

逆にカイオ選手は直さないといけない
部分があるようですね。土居選手先発
だった方が最終的には驚異だったんじゃ
ないかなって思いました。

近畿人
No.176068
ゴジラさん
ボケーっと前に突っ立ってる

立ちはだかる
では
大きな差があります。

ゴジラさんが主張したいのが立ちはだかる
ということであれば、説明のしようはあります。

立ちはだかる事には大きな意味があります。
戦術がリトリートならブロックを崩さず相手のミスを誘うが目的となり、リスクを犯して
スライディングなんてのはもっての他ですし、寄せも限定されます。
優先すべきは抜かれない、コースを切る
となり、立ちはだかる事が最優先です。

前プレであれば、寄せはマストですが、
奪う事よりもやはり相手の余裕を無くす
事が目的となり、その後のこぼれ球
流れ球へのアプローチが勝負どころです。

今日言われている日本人の球際の弱さ
というのは、そういうこぼれ球の処理
の部分での弱さです。


ボーッと突っ立ってと表現する位ですから
ゴジラさんの仰る守備というのは
純粋な五分の1対1のシチュエーションを差していらっしゃると存じますが、団体競技
であり、もっとも時間の止まらない
スポーツであるサッカーに於ては、
まずそんな状況を作らせない事が肝と
なり、もし作られてしまった場合の対処
法は個人の力量に寄るところとなり、
それをチームとしての最たる課題と扱う事は非効率であると考えます。

今まで通り個人がメリットと感じるものを
オフに自主トレとして実施する位が
ちょうど良いでしょう。

上記球際の弱さが、悪い形での奪われ方を
助長し、攻撃のためにラインを上げている
センターバックの裏を獲られるのがザッケローニさん体制の悪癖であり課題でした。
無敵の内田選手と、不安定ながらも体幹と体力で全てをカバーする長友選手のコンビが
ボーッと突っ立ってる事があったでしょうか?!

そして球際の解決策として
走り屋山口選手と唯一の国際的なボランチ
長谷部選手の無骨コンビをハリルさんは
選択しているのではないでしょうか。


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