もちろん、結局のところ実力がものをいうよね。
ただ、環境によって力を発揮できなかったりなんてサッカーに限らずあること。
力を発揮しやすい、よりよい環境にする手段として、語学力やコミュニケーション能力は大切じゃないかな。
ちなみに、Jの助っ人外国人の中にも活躍なく帰る選手なんて沢山いるよ。
リスクが高いから、Jで結果を残した選手を他チームがとるのが長い間トレンドだよね。
優良助っ人選手って、Jリーグ歴がほんと長い選手が多いよね〜。
でも、その選手達が、語学堪能な日本人選手ほどに日本語でインタビューにこたえられているかと言えば、ほぼノーかな?
俺が知らないだけだろうけど、帰化してなくて、日本語を流暢に喋れる外国人選手、アマラオくらいしか記憶に無いや(-。-;
カイオは、もっと上手くなるだろうけど。
番外編で、モネール(笑)
結局のところ、海外でやれるやれないは、個人の資質ってことなんですかね。