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No.191966
今の日本代表には清武以上のプレースキッカーはいませんからね。

ハモス
No.191965
男性 空中戦
JリーグのCBは首周りが細いね。
あれだとオランダ人やドイツ人と空中戦で本気でぶつかった場合、脳震盪を起こしそうで心配

No.191964
男性
セットプレーなんとかしないと

No.191963
男性
守備的布陣だからといってそれが個とか組織とかの議論にはならない。そもそも、個=突出した力ではない。
3日か4日同じことを繰り返してるね

No.191962
ちなみに武藤は2トップの一角って感じじゃないとまだ頼りないよね。
センターフォワードの序列は武藤より本田の方が上だと思うわ。

No.191961
代表のフォーメーションに関しては、アギーレの時の4141が一番良かった気がする。香川はトップ下よりセントラルの方が生きる。

No.191960
男性
日本が世界と戦えた戦術がある。それが4バックアンカーシステムだ。
南アフリカ大会で採用されたこのシステムは大会ギリギリまで採用しなかった。そう岡田の苦渋の決断だ。
2ボランチの下、いや2枚のCBの上に置かれたアンカーは守備の安定に絶大な効果を発揮したが、前で使いたいピースを後ろで使わざるを得なかった事情は悲しくも個の力で世界に対抗することを難しいと認めてしまったことであり、だがしかし確立された組織ディフェンスというのはオランダですらこじ開けるのは難しいのだと教えくれた。
日本は純粋な4バックで世界のストライカーを止めた実績は今までにない。
4バックアンカーとは3バックや5バック以上に守備的と言わざるを得ない引きこもりカウンター戦術だ。かつて高木琢也が横浜FCを4バックアンカーでJ1昇格へと導いたが、サポーターはもっと攻撃的であれと望み、その後は二度とJ1の舞台に這い上がってくることはない。
君らはビッグクラブの採用する343や433のウインガーシステムをこれ強ぇと書くことあるがおこがましいにまほどがある。まずはディフェンス力とバランス力に富んだシステムと戦術が前提にだろ。ワールドカップのトレンドが3バックというか5バックになっている理由を改めて考えてもらいたい。日本のFIFAランキングは53位だ。

球切れ
No.191959
プレースキッカーは、清武、柏木、柴崎岳あたりかな。柴崎は最近選ばれてないから、清武柏木だね。
あとは太田もうまいけど、柴崎同様、代表から遠ざかってる。

ハモス
No.191958
男性
植田、岩波には期待しています。

けど、植田よりガンバの西野の方がタッパあるんじゃ無かったっけ?

肩周りの厚みと首の太さは断然植田やけど

No.191957
俊輔や遠藤みたいなキッカーが必要だな
候補は誰なのか

No.191956
植田が成長してくれることを祈る

ミラン10番
No.191955
3バックするならば343の方がいいよ。

たかし
No.191954
アウエーでのオーストラリア戦の時は栗原はやばかったな!

No.191953
ファイタータイプの栗原が没落したのは痛手
意外と阿部ちゃんが空中戦にも強い、というか今の阿部は5年前より総合的に上手くなってる

No.191952
吉田森重槙野センターバック3人空中戦弱いのがきつい。

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