ああ 2018/03/28 18:16 SO-03F No.302221 1800 ハリルの特徴として、上手くいった戦術ほどさっさと見切りをつけてるってのがあるよね。 リロードには自信があるんじゃない?オージー戦もそんなに長々と練習してないだろうし。上手くいったのを深めるくらいなら次のオプションを探すというスタンスだろ。上手くいってるかはしらないけど。
ああ 2018/03/28 18:10 SO-03F No.302220 1726 あー、ザックとの比較はあくまでパススピードの話ね。まあ、そこまでしっかり繋げるチームは稀少だからこそなんだが。 やっぱりJに比べると蹴らなきゃならん場面は多くなるので、蹴る前提での打開策を練るのが近道ではあるな。
戦術 2018/03/28 18:00 iPhone ios11.2.6 No.302218 前回の欧州遠征との比較 前回のブラジル戦はともかく、ベルギー相手に2枚のインサイドハーフとアンカーを置く中盤は機能していましたね。 一方、今回のダブルボランチとトップ下を置くシステムは機能せず。 怪我人もいて戦術の幅は広がらず、苦しい状況ですね。
ガンバコンノ 2018/03/28 17:53 SOV31 No.302217 よし、これや! ---------------岡崎--------------- 宇佐美------------------------堂安 --------今野---------井手口------- ----------------蛍---------------- 長友----槇野----------麻也----ゴリ ---------------中村--------------- 宇佐美、堂安を起点に 岡ちゃんがディフェンスラインを引き連れてバイタルにスペース作って、 宇佐美、堂安のカットインあり、 インサイドハーフ二人が、攻撃にからんだり前線からハイプレスして相手の起点にパスがでないようにする。 遅攻の時はサイドバックが高い位置をとり、センターバックもサイドバックが上がったスペースにずれて選手同士の距離感を保ちビルドアップをスムーズに行う。 後は相手の裏へ飛び出しにゴールキーパーも含め警戒しながら攻撃する。 日本はフィジカルで勝てんから、相手の起点になる選手にボールがでないようにする事と、 選手同士の距離感をうまく保ってサポートとこぼれ球を多くひろう事が重要だと考える。 オーストラリアに完勝したのは、 井手口が起点のレッキーにまともなパスがでないようにコースを切るディフェンスができていたからだと思う。
ああ 2018/03/28 17:26 Chrome No.302213 バックラインでザック時代のコンビネーションばりのパスワークしているチームなんて欧州でもそう見ないよ ブンデスやプレミアの方がもっとザックリと蹴り出すから、狭い距離感で細かいパス回しなんてやったら狩られる Jのパススピードは遅いけど、代表みたいにトロトロしてたらJでも狩られる
ああ 2018/03/28 17:19 SO-03F No.302212 バックラインでのパススピードが相手の寄せより遅いんだから繋げば繋ぐほど相手に距離を詰められるというね笑。 そりゃハリルも蹴れと言うわ。というか俺だって言うわ。ザックの一番いい時は前線で素早いパスで崩すシーンがあったが、あのスピードのパスを本来バックラインでやれるくらいじゃなきゃ話にならん。 ただ一番の問題は、それくらいのダラダラしたパスでビルドアップができてしまうJリーグのレベルだとは思うが。
ああ 2018/03/28 17:17 SHV31 No.302210 男性 小林擁護派 多いみたいだが、 ハリルのサッカーには、小林は合わんだろ ポストプレーできて、 前でボール収められる選手じゃないと この代表では、うまく機能しないと思うよ