過去ログ倉庫
ああ
No.440489
ピピのタッパで、プレースタイルに影響がでない程度に、体作っていったらまじで楽しみしかない。

ああ
No.440488
雑巾→鳩のフン迷彩
雑巾の方がカッコ良かったな

ああ
No.440487
やっとあのダサいユニファーム変わる時が来たか

社会人サッカープレーヤー
No.440486
男性 46歳 中井の契約を一概に喜べない{emj_ip_0019}
レアルよ{emj_ip_0794}¨外国籍問題¨はどうなんよ{emj_ip_0793}…また、久保と同じ扱いすんの{emj_ip_0793}{emj_ip_0019}

ああ
No.440485
中井くんは長身で足下うまいベンタンクールみたいにならないかな

ああ
No.440484
中井くんは長身で足下うまいベンタンクールみたいにならないかな

wkrjf9l
No.440483
中井くん15歳で180cmでもっと高くなっていくとデカい。

皇国の興廃はこの一戦にあり。
No.440482
男性 迷彩ユニ
韓国のクソ野郎には勝って欲しい。

ああ
No.440481
中井くんの話がガチならすごい

ああ
No.440480
長年日本サッカーでもW杯の終わった後のここからの人気の維持と強化の中心になる国内リーグに還元させるのが本当に難しかった。とにかくW杯の後が難しいんだよ。海外ビッグクラブでプレーする選手が出て来て欲しい。

ああ
No.440479
「ピピ」こと15歳中井卓大がレアルとプロ契約へ
レアル・マドリードの下部組織に所属するU−15日本代表MF中井卓大(たくひろ=15)が16歳の誕生日を迎える今月24日以降にレアルとプロ契約を結ぶ可能性が高いことが分かった。
今夏レアルと契約し、現在はマジョルカに期限付き移籍中の久保建英(18)に続いて、将来の日本を背負うであろう逸材がレアルでプロに。
夢の共演へ、また1歩前進となる。また、中井が今年4月から芸能大手の吉本興業とマネジメント契約を結んでいたことも判明した。

レアルはこれまでも有望な若手選手の早期プロ契約に活発な動きをみせてきた。
今年1月に16歳の誕生日を迎えた中井の同僚、スペイン人DFデラビボラとプロ契約を締結。
移籍金などを設定し、未来を担うタレントの流出を防ぐ狙いもあるとみられ、クラブの中井への高い期待がうかがえる。

ああ
No.440478
スペインメディア、マラガ戦の柴崎岳に低評価
リーガ・エスパニョーラ2部第12節、デポルティボは本拠地リアソールでのマラガ戦を0-2で落とした。

解任されたフアン・アントニオ・アンケラ監督に代わってチームを率いるルイス・セサル監督は柴崎岳を2ボランチの一角として先発起用したが、
時間が経つに連れて存在感を失った同選手を70分にピッチから下げている。

チームを引っ張る役割を担うと期待された柴崎に対しては失望の感情が膨らみ始めている。
スペイン『riazor.org』による採点では、柴崎は下から3番目となる2.9点の評価となり、次のように記されている。
「最初の内は正確なプレーを見せていた。が、まったく均衡を崩せない。時間が進むに連れて消えていき、交代。ヘタフェにいた選手ではない」

チームは0-2の敗戦を喫し、ついに最下位の22位に転落した。

ああ
No.440477
大迫勇也、週末のレバークーゼン戦で復帰へ
ドイツ1部のブレーメンに所属する大迫勇也は、今週末のレバークーゼン戦で待望の復帰を果たすことができそうだ。
ドイツ『ダイヒシュトゥーべ』が22日付で伝えた。

開幕から公式戦5試合で4得点と順調なスタートを切ることに成功していた大迫だが、9月18日の練習中に太腿を負傷。
だが26日のレバークーゼン戦では、出場できる可能性はありそうだ。今週にはチームの全体練習に復帰する見込みだという。

「ユウヤについてはレバークーゼン戦の少なくとも一部に参加できるチャンスが十分にあると思っている」と指揮官はコメント。
レバークーゼン戦に先発ではないとしても交代出場した後、4日後のカップ戦では先発復帰も可能ではないかとの見通しも示されている。

 ブレーメンは大迫の欠場中のリーグ戦4試合で3分け1敗と白星がない。
「彼の復帰は我々にとって良いことだ。ユウヤはトッププレーヤーだ」
とコーフェルト監督もチーム得点王の復帰に期待をかけているようだ。

ああ
No.440476
「W杯予選なのか? 殺人サッカーなのか?」 乱闘騒ぎ、危険タックル…異様な“北朝鮮vs韓国”騒動は泥沼化か
韓国代表は15日、(W杯)アジア2次予選で北朝鮮代表と対戦。
平壌で29年ぶりに実現した“南北対決”はスコアレスドローに終わった。

英紙「ザ・サン」は、韓国メンバーは中国からの入国を強制され、北京に携帯電話を置いて行くことを強いられたと伝えており、「韓国のサポーターには試合が収められているDVDが支給されることが約束されている」と説明していたが、KFAを通して、ようやく韓国ファンに試合の映像が提供されることになった。

 しかし、試合は、競り合いしたFWナ・サンホ(FC東京)に対し北朝鮮の選手たちが激昂し乱闘騒ぎが勃発したことに加え、
FWソン・フンミン(トットナム)が危険な強烈タックルに見舞われるなど、荒れた展開に。
「これはW杯予選なのか? 殺人サッカーなのか?」
「レッドカードが出ていないのが不可解」「北朝鮮は負傷させるためのプレーをしている」
「もうこの国とは試合をしたくない」
「こんな試合はサッカーとは言えない」と、ファンからも怒りの声が寄せられていた。


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