過去ログ倉庫
ああ
No.456324
日本代表は

@2018ロシアワールドカップでは、アジア勢唯一のグループステージ突破
A現在、カタールワールドカップアジア2次予選4戦4勝得失点差+13点
B昨日、世界1のクラブチームのメンバーとして日本人が出場していた

これだけ見ると、なかなかのサッカー強国だと思う。

最近酷い試合が増えてきたなーとも思うけど
悪いことばかりでもない


あああ
No.456323
なでしこ優勝したときの佐々木監督も選手に自由にやらせてたような気がする。でもそれは絶対的キャプテンの澤さんがいたからできたこと。U23日本代表にそんな存在はいない。

ああ
No.456322
男性 ってか
日本のサッカーなんてアジアでも勝てないレベルになったって事。おそらく、JFAの誰も日本サッカーの強化を真剣に考えて無い事。そして、国民の血税がJFAに流れている事。もう、サッカーなんて諦めよう!日本国民はサッカーに税金を使わせず、別の事業に回す様にデモしよう!テレビでもサッカー流さず、ジフリ視なさい{emj_ip_0794}

ああ
No.456321
それはごもっともだけど、俺の考えは違った

社会人サッカープレーヤー
No.456320
男性 46歳 う〜ん…………{emj_ip_0019}
本田圭佑が¨迷走¨している………{emj_ip_0019}

てっちん
No.456319
男性
14:55
ですね。
ラグビーとは性質が違う分、というかラグビーもそうだが、一致団結しただけで勝てるほど甘い世界ではない。
ただ流石にあそこまでバラバラだと試合にもろに影響するよねって話ですね。

どの団体スポーツにも言える話ですが、共通意識が高まれば判断力や反応速度があがる、って比例関係がありますから。

ああ
No.456318
割り込みすまんがレアルは特異な例すぎてアレだな

ああ
No.456317
森保監督の戦術問題
森保監督の場合、ジーコの頃から14年も経っているわけで、戦術の言語化と分析手法が圧倒的に進化しました。
いまでは、欧州の最先端戦術も即座に解析され、森保監督だけでなく世界中の代表監督がそういった情報を容易に取得しています。
ですから、選手同士の擦り合わせができる時間が少ない代表チームでは、選手個々の判断力を高めるサッカーは時代遅れです。
なぜなら、現在は監督が戦術を決めて、選手にその戦術を遂行させる方がはるかに強いチームを作れるからです。

もちろん、選手個々の判断能力を上げることも重要なのですが、それは若年層の育成世代であったり各所属のクラブでやることで、代表でやることではなくなってしまったのです。
田嶋会長や森保監督がやっていることは、2000年代の代表チームであればそこまでおかしくはありませんが、2020年の現在では既に古い考え方だと思います。

ああ 
No.456316
14:31
今日の試合見たが無理だね
攻撃ポジショニング悪く邪魔になっていた(ストッパー)
守備の時自信がないのか全然走れない、守備が軽い
あとは能力の差
スピード、フィジカルもプレミアでは下の中くらい

このままリヴァプールの戦力になるには
フィジカル関係を一年かけて鍛え直す必要がある
ハリルの時体脂肪率で呼ばれなかったが、あながち間違いではない

ああ
No.456315
11:40
ジーコと森保がリンクしないのは賛成。
戦術が無い、の意味合いが全く異なるので。
でも、ジーコの問題も戦術の問題であるのは確かです。
敗因をワンチームで無いことに求めるのは、ちょっとおかしいと思いますね。
ラグビーとサッカーは全く異なる競技なので。
仮にジーコジャパンがワンチームだったとして、スカスカのバイタルが埋まったり、複数人が連動した走り込みをしてスペースを作ったり、ショートパスだけでなくドリブルを仕掛ける選手が増えたりはしなかっただろうと思います。

日本では団体スポーツに「一致団結」「ワンチーム」みたいな美学を求める傾向が強く、勝てば「一致団結したから勝てた」、負ければ「一致団結できなかったから負けた」とい言いたがりますが、それは現実と異なることが多いと思います。
例えば、CL3連覇したときのレアル・マドリードのように、サッカーでは精神的に一致団結していなくても強いチームはあります。

ジーコの問題は、
・守備の組織的戦術が全くなかったので、左SBに三都主を置いたりCBに背の低い宮本を置いたり、バイタルがスカスカになったり、前プレがほとんど掛からなかったり、守備が本当に意味不明だったこと。
・攻撃もショートパス偏重だったので、スペースを消されたら、ほとんど何もできなかったこと。
 →2006年当時は、引いた相手をショートパスで崩す攻撃的戦術があまり無かったです。だから、ドリブルが重要でした。

だと思います。

ああ
No.456314
南野はプレミアで通用するだろうね。苦労はもちろんするだろうけど。本田以上にゴールを狙う我の強さみたいなものがあるから。

ああ 
No.456313
田嶋会長は著書で強豪国のジュニアユースの選手達が1人退場になった時、ベンチを見ずに自分達で話し合って対応したことを紹介し、選手達で判断することを理想としている。
森保監督には選手選びだけして、戦術は選手任せにしろと裏から圧力をかけているとか邪推してしまう。

ああ
No.456312
戦術なんて呼べるほどこまけーこたぁ期待しちゃいない。
弱点さらけ出しの3バック放置と前後半の変化改善の皆無さと交代判断の無意味さそして至極の遅さ。
こんなの繰り返すような監督にこの先期待し続けるのが虚しいだけ。

てっちん
No.456311
男性
森保を批判する方は大概「戦術がない」、「選手任せ」ってコメント。そしてジーコの失敗例をリンクさせて批判する方が多い。
根本的にジーコの失敗例と森保はリンクしない。というかその手の批判をする方はそもそものジーコの検証が間違っていると思う。
ジーコの失敗の最大の要因は、代表監督最大の特権である召集する選手の人選ミス。明らかに攻撃過多の選手を選びすぎたあげく、無理くりスタメンに押し込んだこと。
第2に練習段階から序列を作ってしまい、コンディション無視で、序列上位の選手を起用したこと。結果競争意識など皆無で、サブ組の末期的冷めた状況を作ってしまったこと。某天才MFが、俺らが出てれば勝てたって発言は有名な話。(まさにワンチームとは真逆)
第3にバックアップメンバーの管理をまるでしてなかったこと。バカンス中の選手をアロハで登場させたのも有名な話。
第4に猛暑対策を怠ったこと。
他にも色々あるが、そりゃ起こるであろう内紛をスルーしたこと。悪い意味で選手任せという批判は、これに最も当てはまると思う。
一般的に言われる自主性なの自由なの選手任せなの戦術云々の話などに沿った批判、敗因は上記要因より下。
現状の森保とはリンクしない。

むしろ選手序列の観点、どこか過信した挙げ句リスク管理を怠った点など、ジーコに近いのはザック。
そして共に大本番で惨敗の結果。

森保批判は別にいくらでもあっていいとのスタンスですが、批判の仕方が気になったりする今日この頃。



ああ
No.456310
南野プレミアデビュー

クロップ監督
「彼(南野)は純粋なウィンガーじゃない。ライン間でプレーする選手だ。だからタキにとって、本当に難しかったと思う。」
「ハーフタイムに治療が必要だった。何の問題もないことを願うばかりだ。」
「プレミアデビュー戦にしては並外れて良かったと思う。チームにも完璧に溶け込めていて、それも本当に良いことだ。」

クロップは、本当に南野をよく見てくれてるんだなと思った。プレー内容はまだまだと思うが、南野の挑戦は始まったばかり。これからの飛躍に期待します。

前へ次へ
↩TOPに戻る