男性
22:06
同感です。
プロ化する遥か前から応援してた者、というか直接的にも関わってる者にとって、どれ程今まで暗い時代を過ごしてきたか。
やっと批判される対象になったかと感慨深かったのは30年前。
そこから年月かけて更なる発展を遂げたのが今の日本。
でも今の批判はどこか違う。
本気で代表を思っての批判は半分以下。残りは下らない自己満の批判。
飲んだくれの阪神タイガースファンだって、あの回で誰と変えてれば、ここで代打○○だろって語りますよ。そこにはある種の愛もある。
一例ですが、交代が遅いって批判するなら、なぜ何分位で誰と変えるべきだったって誰も語らないのでしょう。
結果がわかった上で後付けする事など、本来簡単なはずなのに、それすらない。
確実にチームの意図でない、全く高い位置取れず後手にまわり、優位性を保てない挙げ句、致命的ミスしまくったCBに対して、森保はどんな指示するのが正解でした?
きっと誰も語らないでしょう。
でも森保は批判する。
薄っす〜って思われても…
だったらよっぽど結果が全てって批判の方がすっきりする。