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あん 
No.469866
FIFProの「グローバル雇用報告2016年版」を見ると、調査した選手の41.3%が給与の遅配を経験。
給料遅滞が瞬く間にスキャンダルになるのが日本だけど、海外クラブでは珍しい話ではないです。

ああ 
No.469865
給与の未払いは徹底的に訴えなあかん

ああ
No.469864
浅野だいじょうぶか?

あん
No.469863
意識といえば意識なんだろうけど、戦術的に結果そうなるんだと思うよ。

元々日本人がボールを繋ぐサッカーを選んでる理由は好きだから!だけではなく、フィジカルコンタクトに弱いからだよね。フィフティーボールみたいになってしまうロングパスで競り負けてボールを奪われるなら、極力それは避けてギリギリまでしっかりマイボールで繋ごう!って戦い方だよね。だからボールを繋ぎきれない場面になる→本当に余裕が無い中で仕方なくクリア ってなる場面が多いから、その場面だけ切り取れば味方目掛けた正確なキックになってないことが他の国のチームより多んじゃない?!
他の国のチームの方が、もう少し余裕がある場面でもロングパスをしてる事が多いというか。

ハモス
No.469862
ああ様
ご返答ありがとうございます。
もちろん技術の問題ですね。
DFのデュエル・コンタクトプレー・競り合いの中でどれだけクリアボールが味方に繋がるか?と言う話です。

足下にボールコントロール出来るときは、その後、繋ぎのプレーをするので、下手だ、と言うことではないのですが、
Jでも代表でも、クリアボールが味方にダイレクトに繋がる事が少なく感じています。
ハイボールのヘディングなども、味方選手の頭の上を越すことが多くあるように思うので
そこで丁寧なプレーをする技術が足らないのかな?と思います。

そして技術を向上させる一番の近道が、選手自身もだけれどコーチも意識を変える事だと思っています。
なので意識の問題だと思います。

あん 
No.469861
最後列で繋ぐ時はパスコースに入るのが遅いDFやボランチが1人でもいると一気にショートカウンターのリスクが上がる。
ボールホルダーがルートを探さないといけないようなチームなら蹴りだした方が賢い。

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