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理系大出でだけあって、「らしい」視点を持っている監督でしたよね。そこに自身の感性を加えて、難解でもありロジックに基づきつつもあり。
川淵の「なんとか命だけは…」って涙ながらに語った場面がいまだに忘れられんわ…
この時期に考えさせられるのは、サラエボ出身のオシムさんも戦争の被害者の1人だということ。
戦禍にまみれてもサラエボを愛し、病後の大半を過ごした場所で、どんな気持ちで過ごしてたのかな。
きっと独自の理屈満載でサッカー見まくってたんでしょうね。
そして日本サッカー界に尽力されたこと、深く感謝します。
心よりご冥福をお祈り致します。
ご冥福をお祈りします
オシムさん...
あなたは日本サッカー界に大きな足跡を残しました。
謹んでご冥福をお祈りします。
悲しみに暮れている我々を見たら、『今日は生きた。でも明日は何が起こるか分からない。私のことで嘆き悲しむよりも今日よりも明日を良くすることを考えるべきだ』と言うんだろうね。
サッカーをフラットに公平に客観的に観ることの大切さを教えてくれたオシム先生。いろんなたらればがありますが、これからのサッカーシーンを天上の世界から見ていてください。
ご冥福をお祈り致します。
オシムさんインタビュー
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ttps://number.bunshun.jp/articles/-/848986?page=1
私が思い描くのは、いつの日かヨーロッパで経験を積んだ日本人選手がヨーロッパのクラブで監督となり成功を収めることだ。とてもポジティブで、何かを変えることができるだろう
長谷部が1番近いかな
貴方のことは忘れません。
日本に来てくれてありがとうございました。
どうか安らかに…。
考えながら走る。繊細な戦術ながらも一言で表現できるような哲学が森保にはあるのか。オシムさんはような本当の名将のもとでワールドカップに挑みたい。
「記事自体は私にとってはプレッシャーでも何でもない。あいつらは書きたいことを書くだけだ。ただそれを読んだ人々が、扇動されることが怖い。」
オシムさんは戦争の経験から大衆を扇動する表現には厳しく釘を刺していた印象です。
オシムさんといえば日本代表と千葉で監督されていた
日本代表で監督を務めてたときでしょうか病に倒れたときは本当に心配だった
記憶に強く残る監督でした
かつて代表監督で日本人の特徴を熟知して戦術に落とし込みながら内容、結果ともなってたのはオシムだけだった。
変わり者じゃなければ日本に来ず欧州で華々しい経歴を送ってたに違いない
欧州ビッグクラブを率いる智将達にも引けを取らない監督であった
日本を率いた本当の名将はオシムのみ、完成形を見ず去ってったのが残念でならない
男性
尊敬する恩師を失ったような。オシム監督ありがとうございました。
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