ああ 2016/08/25 15:23 iPhone ios9.3.4 No.115690 男性 すまん、レンタル移籍について知りたいんだが 広島が「絶対あげません。返してください。」と言って、川辺が「嫌です。帰りたくないです。」と言っても広島さんサイドが折れない限りは完全移籍は無理なんか? 素人ですまん
田舎の反撃 2016/08/25 15:11 Chrome No.115689 男性 太亮ならできる 問題点はガミガミいうけど、できないことをガミガミいうわけじゃない。 名波がいうように、スライドをしっかり。右サイドをえぐられたのなら、左SBが中央に絞ってディフェンスする。もちろんその逆もしかり。 太亮はホーム川崎戦ではいいディフェンスしてた。中央に絞ってヘディングとか体を寄せたりしていいディフェンスしてた。 なので、できないわけじゃない。 ここが改善されれば右からえぐられた時の失点シーンを大きく減らすことができる。 がんばれ太亮!!!!
23 2016/08/25 13:02 iPhone ios9.3.4 No.115687 >12:38 パパは上がるというより、ボールロストしないために太田のカバーに行ってるんだな。そのカバーに宮崎が最終ラインに入るのはロストしてカウンター受けた時に足の速い人間が必要だから。だから上田じゃなくて宮崎ね。 本来4バックならSBがやるんだろうけど、夏の気候に慣れてないパパがやるのはキツいと思うわ。 … まぁ偉そうに言ってるけど、全部名波さんの言ったそのままです。笑
ああ 2016/08/25 12:38 iPhone ios9.3.2 No.115686 男性 パパが上がり過ぎてるのも原因かも。 もちろん監督の指示だろうけど・・・ パパがオーバーラップしてる時、宮崎が最終ラインに入っているから中盤がスカスカになってるんだよね。 出来たらパパは最終ラインで、宮崎はボランチの位置で固定して欲しい。
23 2016/08/25 12:29 iPhone ios9.3.4 No.115684 >06:34 素人目だと、横70mの幅を3人で守ってるのが原因と思う。磐田の場合WBに攻撃的な選手を置く事で攻撃をフィニッシュまで行うのが目的としている訳だ。でもアタッキングサードまでの途中でボールを失うと高い位置まで上げたラインを下げながらカウンターを受ける事になり、目視でボールを見ながら守備をしなきゃいけなくなる。なのでファーサイドのケアは守備時WBに頼る訳だけど、攻撃的な選手だから緩くなると。 だから3バックをするなら最終ラインが前向きに守備をするためにボランチにダニルソンや服部みたいな人間を置いて相手のスピードを遅らせる必要がある訳だけど、今は身体ぶつけて守備をする様な選手が磐田にはいないし、かといって4バックにしてもファーの選手が頑張って守備する人がいるかといったら小川だけだからキツいと。 だから現状だと太亮がどーのこーのじゃなくてどんなフォーメーションにしても失点は繰り返すと思うわ。
ジュビ婆 2016/08/25 12:17 iPhone ios9.3.4 No.115682 女性 49歳 誤字訂正 〇輔さんゴメンナサイ 〇亮さん、あの1点目のシーン・・自分でビデオを100回見て{emj_ip_0794}
ジュビ婆 2016/08/25 11:18 iPhone ios9.3.4 No.115678 女性 49歳 しっかりビデオを見ると・・ 2点目は、仕方ないところも有りますが、1点目は、左から右に振られるのは見え見えなのに、〇輔さんはのんびりジョグしている ゴールを向いている〇輔さんから見て右後方から相手選手が入ってくるのは、素人でも分かるのに、何であんなスペースを空けたままにするのでしょうか 最近のジュビロは、このパターンで点を取られることが多いと思いますが、どなたか解説して頂けませんか? 相手のGKが神だったら、0:2だったかも・・
田舎の反撃 2016/08/25 10:58 Chrome No.115677 男性 一夜明けて、次戦に向けて 勝利の余韻に浸るのは昨日だけにして、新たな気持ちをもって勝ち点40へ! ・SB、○村のディフェンス ○村選手の相変わらずの中央絞りのザルっぷりにはあきれますな。 城後のシュートがポストだったシーンと失点シーン、両方とも、遅れてるよ・・・・ 少なくとも1回目のポストのシーンで2回目起きないよう学習しろよ。 ここ最近よくなってきたのにもったいねーよ。 結婚して愛し合ってる場合かよ!(←1stステージ浦和サポが磐田との対戦で柏木にあびせたブーイングw) ・試合運びについて ttp://www.footballchannel.jp/2016/08/23/post170593/3/ --引用 最後まで貪欲に戦うという意味でも、主導権を握る時間帯を長くしたいところだ。最近の磐田は試合の入りこそスムーズだが、次第に相手に押し込まれてしまい、星を落としている。 「相手の方が余裕を持ってやっているんだろうなと思う。ガンバ戦も前半はうちが良かったと思うけど、相手はその後先制したこともあって、ゆっくりやりながらも局面、局面で自分たちのボールにして、無理せず攻めてくるイメージがあった」 大井が振り返るように、相手はペースを握れていなくても焦ることがない。磐田の時間でも要所をしっかりと抑え、そこからギアを上げている印象すらある。非常に洗練されているが「そういうのは強いチームができること」と背番号3は述べ、こう続ける。 「だからうちは、前半にいいゲームができていたらそのままじゃなくて、より一層、5%でもいいから前半以上に自分の力をさらに出さないといけない。球際でも前半は『これで良かった』というところを、もう一段階上げて強く行くとか。体力も落ちてくるけど意識のところを出す。そうすることでやっと同じくらいのプレーを保てると思う。 --引用終わり 選手たちも気づいているなら、こういうことやってよ・・・・。 ゆっくりやりながらも、無理せず攻めるシーンがまだまだ少ない。 昨日、ジェイが下がってきての遅攻パス回しはよかったなぁ。 この役割をするのは宮崎だったり、大井だったり、上田だったりするので三人にはちゃんとした試合運びをしてもらいたい。 とにかく、「勝っていたら遅攻」、「同点でも攻めすぎていたら時々遅攻」をうまく使ってください。
ナンバー5 2016/08/25 10:22 302KC No.115676 さりげなく気配を消していた渚が、昨日はがむしゃらに存在をアピールしていましたね。ナイスファイト! チャンスをしっかり生かして頑張れ〜