カエサル
No.14697
1000万ユーロ払えるクラブが名乗りを挙げてない時点でこの時期に移籍金に拘るのはまずい。
引き取り手すらなくなる。
今回の経緯はジョレンテがリーガ復帰を望んだこと、残り契約が1年であること、年俸が450万ユーロであることを考慮したことから起きたもの。
残り契約の時点でレンタルだとユーベ側に得るものは特にないし、移籍金にこだわると売れないで年俸負担が重くなる。
契約解除すれば税込の900万ユーロが浮き、かつスカッドの枠が空く。
苦肉の策ではあるがこの時期だからこそできること。
やらなければならなかったこと。

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