No.29746
しかしウノゼロの時代はとう終了してます。この戦い方だと返ってグダグダな展開になりやすい
バイエルン戦の敗北が象徴的です。2点リードした後、わざと攻めの手を緩め、カウンターの手すら無くしたことで、相手に押し込まれる形になり、後半守備網が決壊して敗北しました
試合後、ペップがモラタを代えてくれて助かったといってましたが、アッレグリの戦術の限界を見たように感じました
今季も全く改善してないですね。同じような戦い方で同じように苦しむ内容が続いてます。現代サッカーは、かつてほど先制して守りきるという戦い方が通用しなくなってます
ある程度リスクを負って点を取りにいかなければ、CL制覇は夢のまた夢でしょうね