宿リッピ
No.5846
ユベントスの油断や個々の不調とサッスオーロの好不調の波の好調な時が重なったような試合に思えました。

インテル戦の時には伸びきっていたラインがコンパクトで、中盤でボールを取られずにちょくちょく上手くボールを捌いてましたし、少なくとも最下位のサッカーではなかったです。

ユーヴェも相手があれ程アグレッシブにまとまりを持ってくるとは思わなかったと思います。

とは言えユーヴェが酷かったのは明らかですね。

選手個人では、ピルロやジョレンテも物足りなかったですが、ペレイラがビダルやマルキージオの代役をこなせて無かったのが痛いです。

サイドでのプレーでもそうですが、今のユーヴェの中盤センターでスタメンを任せるには、もうちょっと存在感を出さないと厳しいと思います。

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