カッサラー
No.61203
マンジュキッチはもともと収めるプレーが苦手の部類で、三冠に貢献したのにも関わらずバイエルンを追われたのも、ドルドムントのエースだったレヴァンドフスキに対してアシスト数が1/5くらいしかないとかいうのが大きかったはず。
当時、ドイツ紙で比較特集を組まれてました。
守備をするCFという意味では世界一の選手だったと思いますが。

結局、バイエルンが圧倒的に強いのもレヴァンドフスキのところで収まるから周りが動ける、周りに連動してゴールも決めてくれるというのが1番大きい。

同じように収まるイブラヒモビッチがいるチームは、2004年から2010年まで、スクデットを逃した事がないですからね。
チームメートでライバルだったピルロが、それを意識しないはずがない。
だからポストプレーヤーは必ず欲しいと思います。

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