リヒト
No.61952
ディバラとモラタの関係というよりはディバラのスペースへの走り込みがないから崩せない。ラムジーは何度も動き直してる。あのハイプレスの中でモラタが降りてきたときに裏を取る選手がディバラなのに自分が欲しい足元でボールをもらおうとする。そりゃ相手の陣形にギャップは生まれない。その動きはクルゼフスキの方が得意。
細かいパス交換と理不尽シュートに賭けたんだろうなピルロは。

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