ああ
No.85942
>>85941

全くもって同感です。

限られた資金の中でどうやり繰りするかってとこで、減俸前提でヴラホヴィッチ残留は最適解に近いと思います。
仮に契約満了で退団したとして、年俸分の支出は抑えられますがデイヴィッドとオペンダでは戦力はガタ落ちですよ。
代わりを補強するにしても同等の選手は不可能、移籍金もかかる。デメリットだらけですよ...。
ヴラホヴィッチとしても行き場が無く、減俸を受け入れなければならないならユベントスでプレーした方が良いでしょうし、移籍先が見つからない現状は願ったり叶ったりだと思います。

一部の人ですが いじめ気質があるというか、誰かが批判を始めると ここぞとばかりに便乗して叩きはじめますが、今のユベントスの状況を理解できていないのでしょうか?
GKやCBなど 補強したい所はまだまだあるのに、残留なら枚数足りてるCFにお金まわしてる余裕なんてウチには無いと思いますけどね。
エカトール獲得でFWの売却を検討するなら、寧ろ 期待に応えられていないデイヴィッドかオペンダでしょ。

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