過去ログ倉庫

プロシュート
No.3902
ルカクかヨヨをレンタルで狙ってるみたいですね。チェルシーはともかく、シティはFW獲得してないし無理っぽいけど、上手くいったらスゴすぎですね。

インソルクーレ
No.3901
ベラルディはユーヴェもコンテも加入させたいと思っていると、6月の頃報道されてましたよ
ベラルディ本人とサッスオーロが残留を望んだので無理だったようですが

あさか
No.3900
試合に出てこそ磨かれるし、手元で使ってこそ戦力の見極めになる。難しいところです

しかし来期もペレイラ、噂されるロムロ。
買取でかなりかかりますよね。
共同保有の選手もかなりいます。

その為に今年は、節約路線なんですかね。

そうはわかっていてもヨベティッチ、シャキリに期待してしまいます


Lピエロ
No.3899
国としてやっていたわけではないですが、数年前(今も?)のレアルやバルサの主力はユース上がりが多いですね

若手への投資が必ず実を結ぶ訳ではないです
しかし、高い移籍金を払って獲得しても活躍する保証もありません
ネイマールやベイルは活躍しましたが、移籍金を考えるともう少し出来なかったかなという意見もあるかと思います
ユベントスでみれば、最近ではジエゴやメロは移籍金が高いのに失敗したという意見が多いです

若手に投資をするのは、失敗してもそこまで損失が少ないのもあるかと思います

原石とは言っても磨く人、磨かれる環境などが大きな影響を受けると思います
ポグバがマンUに残っていたら、監督がコンテじゃなかったら、ここまで成長したかどうかわかりませんね(ポグバが結果を出したから言えることですが)
ベラルディやガッビは、共同保有先で結果を出してます
磨かれるのに良い環境だったのもあるでしょうし、ユベントス側も、もっと磨かれてほしいと思ったから今年で戻すのは止めたんだと自分は思っています
未来に繋がると信じて、若手の発掘に力を注いでいるフロントには頑張ってほしいです

長文失礼しました

ビアンコネロ
No.3898
ロムロはクロスの精度高いから、期待は大だね。
まぁ皆が言うようにスター性にはかけるけど。
後は、ジョレンテ、テベス、モラタなど中の選手次第。トレゼゲいればなぁなんて思いますね。
後、ロムロのsbは奇策というか、ギャンブルですね。

セバ
No.3897
40歳さんの考えとはちょい違います。

ユベントスは三連覇したあとてすから、むしろ今年はその基盤を維持した上でしっかり一本釣りでもして戦力を上乗せし、国内での強さも維持しながらCLの上位を目指す。
それによって、ユベントスの名を広め、強さを証明していくことになればスポンサーも新しいファンも増えると思います。

No.3896
ドイツが育成大改革に取り組み始めたきっかけはユーロ2000での惨敗(1分2敗でグループステージ敗退)、
ベッケンバウアーの発案で国をあげての取り組みが始まったのが2000年夏ですね
当時大変話題になりました

35歳
No.3895
男性
40歳さん!
いつからユベンティーノなんですか?!

ナック
No.3894
明らかにユーべだけでなくセリエの強豪自体が育成やスカウティングを重視する時代になってますからね。
昔の感覚でワールドクラスを買い占められないので、移籍市場で歯痒さも感じますが、その分自前の若手や他クラブから発掘した若手が成長するのを踏まえれば、多少我慢は必要ですが楽しみではありますよね!
幸い最近の若手有望株はユーべ行きを希望するのが多いので、この流れは悪くはないですしね。
ただ今のセリエだと戦力を補強するよりまず戦力を維持する事すら困難になりますから、せめてユーべ位は金満クラブの高額オファーにも揺れない明確な意志の強さが必要ですね。

アレピッポ
No.3893
うーん……もしそうならそれはそれでいいのかもしれませんが、この三連覇の流れやアッレグリ選ぶあたりもサポーター感情は置き去りな感じもします。それにユーヴェは勝つことを義務付けられたクラブみたいなものですから、今からドルドムントの五年間を目指して考えるのも多少の無理を感じますが…‥どちらかというと個人的には事業優先にしてる感覚はありますね。
でもとにかく応援してます。長い目で見ることは大事ですからね。
40歳さん解説をありがとうございました^ - ^

40歳
No.3892
あさかさん

キャンプの帯同については私も返答が難しい部分です。
ガッビアやベラルディについてはコンテの方針は関係してると思いますが何とも。
ごめんなさい。

私の考えとしてはサンプ、サッスオーロで1年いい結果を残した両名を来るシーズンでも結果を残せるように同クラブに残したのかなーと。
確かにユーベに戻してキャンプに帯同させることも一つの選択肢だったと思います。
ですが、キャンプの行い方ってチームによって違うんですよね。
それぞれに適した環境があるし選手本人の意向も関係すると思います。

個人的に両名は2014-15シーズンのユーベのスカッドにはハナから入ってなかったと思います。
最初からスカッドに入れる気がなく、かつ本気で育成・将来のスカッド入りを目指してるからこそ育成に長けたチームに託したんじゃないかなと。
まっすぐに育ってほしいから余計なことをしなかったんじゃないかなって思います。

私個人の意見ですからあまり鵜呑みにはしないでくださいね。
これよりコテハンさせていただきますね。
40歳と申します。
よろしくお願いします。

40歳
No.3891
私が思うにドイツの躍進が今のユベントスの動きに加速をかけたと思っています。
早く計画的にやりたかったとは思いますが、若手路線に走るのはいわばギャンブルです。
経済的にきつい状況でギャンブルに走るのは危険すぎる。
特に、マロッタが動きたくても他の株主が許さなかったんじゃないでしょうか。
投資しても実を結ばない可能性が高く、金をドブに捨てることになるかもしれない。
株主にとってはデメリットしかないし意味のないことだと思ったんじゃないでしょうか。

しかし、バイエルンをはじめドルトムント、シャルケ、レバークーゼンなどが近年目覚ましい躍進を遂げていることがギャンブルにかけてみようと思わせるきっかけになったんじゃないかと。
現に、これらのチームはアカデミー上がりの選手が多い。
特にバイエルンはこの成果があるおかげでリベリーやロッベン、ハビマルなどのトッププレーヤーを獲得したわけです。

ドイツは2004年のユーロでしたかね。
惨敗した大会の後に本気でドイツサッカーそのものを変えました。
スタジアムや他設備、育成部門の投資。
国をあげて本気でとりかかって2010年代になって徐々に身を結びはじめました。

モデルにすべき前例ができたことは大きいですよね。
ギャンブルにある種の保証ができたわけですから。
カジノに行って出るルーレットの目がわかってるようなものですから、それに賭けてみようって思いますよね。
それが今のユベントスだと思います。



あさか
No.3890
成程。
確かにお金はかかりますよね。

ガッビアディーニ、ベラルディはダイヤモンドになりつつある選手ですよね?

私も批判ではありません。

キャンプに帯同させる事は難しかったのですかね?

ハマカーン
No.3889
アッレグリ、サパタとか欲しがるのやめてくれ(笑)

アレピッポ
No.3888
すいません。アッレグリじゃなくてアレピッポの投稿です!

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