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ぶー
No.49585
ムバッペ
自分の感想を正直に言うと、バロンドールをとる可能性はディバラより、ムバッペの方が上だと思っています。
しかし、ディバラを出してムバッペ取るのは違うような気がしてます。むしろ、ロナウドの後を考えて、ディバラとムバッペを共存させるのなら、大歓迎です(限りなく可能性が低いのはわかっています)

最近思うのですが、ディバラはラストパスを出したりゲームメイクもしながら、点もとるアーセナルの時のアレクシスサンチェスみたいなプレーヤーになっていくのではないかと感じています。
デルピエロもそういうタイプでしたが、何故だかわかりませんが、デルピエロよりサンチェスの方が、私的にはしっくりきましたし、そうなって欲しいと感じています。

ケデ
No.49584
ラムジーの年俸、本当ならば凄い不安になりますねぇ…
相応の活躍するならば素直にごめんなさいですが
ネガティブな方面に転がるキッカケにならなければいいですが。

ああ
No.49583
そうなのか...

コージン
No.49582
Sportmediaset
アーロン・ラムジーはユベントス移籍に近づいています。
年俸650万ユーロの5年契約で既に両者は合意しており、ユベントスの2019年最初の獲得選手となる。
選手は6月30日でアーセナルとの契約が満了する事になります。

Tuttosport
ムバッペ獲得は難しいが、不可能なミッションではありません。
PSGがFFP違反でUEFAから制裁があり、ユベントスがディバラを売却する条件付きで可能となり得ます。

La Repubblica
ユベントスの2019年の獲得目標としてムバッペは夢でしょうが、真の目標はレアル・マドリーのイスコです。
その次にハメス・ロドリゲスがいる。

Massimo Pavan
ユベントスはトゥールーズのトディボを手中にしていると言えるだろう。
レアル・マドリーとバルセロナが獲得に迫ろうとしたが、ユベントスが非常に有利となっている。

Di Marzio
ユベントスとナポリが追い続けていたパヴァールだが、バルセロナが獲得に向け加速させる。
バイエルンも関心を示しています。

Calciomercato.com
ユベントスとケディラの別れはありそうもないです。
現状2021年まで契約が残っていて、ケディラがユベントスを去る可能性としてはCL制覇した場合だけだと思われます。

パラティッチはアッレグリはユベントスに残ると確信していると語り、アッレグリに契約更新のオファーを出す予定。
しかしレアル・マドリーとマンチェスターUがアッレグリに興味を示し続けています。

コージン
No.49581
Sportmediaset
ユベントスはラムジーとの交渉を開始し、PSGとの競争が予想される。
レアル・マドリーとバイエルンも6月にフリーで獲得しようとしている為、パラティッチは年俸650万ユーロ+ボーナスでオファーした。
状況次第では、1月の到着も除外されない。

Gazzetta dello sport
キエーボはケアンをローンで獲得したいと望んでいるが、ユベントスには移籍させる意思はありません。

PSVのロサーノにはイタリアからミラン、ユベントス、インテル、ナポリの4クラブが興味を示しています。
PSVは3500万ユーロの移籍金を望んでいる。

Calciomercato.it
パラティッチはリバプールのフィルミーノをフォローしています。
2023年まで契約は残るが、市場価格は8000万ユーロと言われています。

Sky Sport
パラティッチはブラガのトリンカン獲得の為に働いていて、ローン料200万+1300万ユーロの買取OPで合意したいと考えています。

Calciomercato.com
ユベントスが獲得候補リストに入れているボカのバレルディに関して、ドルトムントは移籍金1000万ユーロでオファーする準備が出来ている。

Tuttosport
パラティッチとメンデスの会談ではハメス・ロドリゲスだけではなく、ルベン・ディアスとトリンカンについても話し合われた模様。
トリンカンにはインテルも獲得を狙っているが、ユベントスがポールポジションです。

ユベントスはロメロ獲得にストゥラーロを含めたオファーをジェノアにする可能性がある。
ジェノアは以前からストゥラーロの復帰に興味を示していた。

Corriere di Torino
ロメロは既に決心しているようで、ユベントスへの移籍だけを望んでいる。
従って後はジェノア次第となっています。
ユベントスのオファーはストゥラーロを含めたもので、合意はそう遠くはないだろう。
獲得後は今季終了までか、来季終了までの1年半ローンでジェノアに残留させる事になる模様。

Corriere della Sera
ユベントスはロメロについてジェノアとの合意を求めています。
ユベントスのオファーは移籍金1500万ユーロで、1年半ジェノアに残留させる。
しかしジェノアは少なくとも2000万〜2500万ユーロの移籍金を欲していて、合意はまだ見いだせていません。

Sky Sports
チェルシーのハドソン=オドイにはバイエルン、ユベントス、ライプツィヒが獲得を狙っています。
バイエルンは既に2000万ポンドのオファーを拒否されていて、チェルシーは売却するなら少なくとも3000万ポンドを要求する。

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