>>211326
熊本ー愛媛戦現地観戦(兼サポなので勘弁)
基本的に大木監督は熊本時代と変わってなかった
攻撃時
・3-1-3-3(3-3-3-1 3-3-1-3)表記が意味無いぐらい、流動的にポジションが変わる
・�@アンカーが上村 ビルドアップのキーマン 最終ラインに落ちたり、ピボット役に
・ビルドアップ時のクローズ(大木監督、クローズで検索)は健在
・日野はサイド流れたり、落ちて受けたり、相当な自由裁量を監督から与えられてる、フリーで前向かせると危険
・WB張り出して、トップっぽく振る舞う
守備時
・5-3-2(5-3-1-1)マンツーマンなのでポジション表記はあまり意味が無い
・人を捕まえに行くマンツーマン、対面1枚剥がしたらチャンス
・人を捕まえる≒スペースが空くので、スペースを突きたい
・マンツーマン守備はスタミナ消耗も激しい(熊本戦は暑さも有り、60分も保たずにガス欠)後半の後半はチャンス有り
・足元が有る、ちびっこが多いのでセットプレー守備は要課題=チャンス