No.110358
男性
現有全力でMAXのパフォーマンスを発揮させるのが監督の仕事だと思います。今いる戦力では表現しきれない、結果に結びつけれないサッカー、戦術を選択したのは監督である大島監督の責任です。
戦力と予算規模は7年間でわかっていたはずなので、それに合わせたサッカーを選択するべきだったのではないでしょうか?
もちろん大島監督のサッカーは面白かった。それは対戦相手の監督も仰っているようによくわかります。
それでも今の鹿児島の環境(選手、予算等)は大島監督が目指すサッカーは適していない。だから解任された。致し方ないのではない。
強化部もこの決断は非常に苦しかったのではないでしょうか。でも残留のためにはここが決断の時だと。批判されるのもわかっていたはずです。それを甘んじて受け入れて、それでもチームを残留させたいと言う思いだったはずです。
僕たちは全力で応援しましょう!それしか出来ないじゃないですか!