あああ
No.110399
現代表がプロクラブを立ち上げて現場は元jリーガーの登尾さんが取り仕切って、3年目に大島康晃さんがコーチで入って来て徳島や北九での同僚だったのか大島さんが齢は2つ先輩と言う微妙な関係。

jリーグも60チームあれば独自の色を出したいのは理解できるけれど、降格制度がある以上はどんな理想や美学より優先するのは上のカテゴリーに上って留まること。

結局j2に残留できそうにないのは勝負の原理原則に沿った戦いが出来ていない事の裏返し
アカデミーはあらゆる可能性を目指して取り組んでいいと思うが、トップチームは絶対にj2から上を目指さないとスポンサーも客も引き付けられない。

プロとしての競技経験のない現代表が土台として
登尾.大島さんがやろうとしたサッカーを押し付けたとは考えにくく、二人が鹿児島を離れる事は新しいクラブの再スタートになる。

今年はどんな形でも残留して鹿児島ユナイテッドFCが地元に必要だと、プロサッカーを見る為にスタジアムも必要だと、クラブハウスも早く必要だと再確認して新しい監督とチームを残り21試合応援したい。

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