128090☆おお 2024/09/08 00:18 (iOS17.6.1)
マリノスが苦しかった時の喜田キャプテンの談話貼っとくわ
こういうことを言える選手が鹿児島にもいるといいな

甘いですね。誰がチームを救おうとしたのか。誰が最後まで食らいついてやろうとしたのか。苦しいのであれば、弱いのであれば、それなりに受け入れてやらないといけない。矢印は外じゃない。誰かのせいにしても何の意味もない。本気で自分がクラブを救おうとしたのか、というのをそれぞれ問いかけないといけない。誰も助けてくれません。このクラブに居たくても居れない人は山ほどいる。このユニフォームを着て戦いたい人は山ほどいる。それを感じないといけないし、苦しいですが、みんなでもがくしかありません。打破するために光を探し続けて自分たちで切り拓くしか方法はない。ここでいろいろ言うより、みんなでやるしかないと思っています。

−−喜田選手の二度追い、三度追いする姿を見て火がついた選手は何人もいました。それでは遅かったのでしょうか。
遅いというよりかは、形とかやり方じゃなくてなりふり構わずやらないといけないと思いました。自分は食らいついて状況を変えたかった、それだけです。

−−今日は試合後、周っているときはブーイングがありましたが、最後はF・マリノスコールに変わりました。
ホームでもアウェイでもそうですが、彼らはお金を払って労力と時間を使って僕たちの試合を観に来てくれて、背中を押してくれています。ブーイングをしに来ているわけではありません。彼らもあのような振る舞いをすることは苦しいだろうし、本意ではないと思います。それをさせてしまっている自分たちが彼らの思いをもっと感じないといけません。その行動を胸に刻んでピッチで示さないといけません。それは選手で共有し、自分たちの姿で見せるしか方法はない。もうやるしかないです。
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