なんみん■ 2019/12/19 18:55 ASUS_X00ID No.18208 シャケこんな時代もあったのね 試合が始まって37秒でいきなりの失点。出はなをくじかれながらも、C大阪は後半41分、ついに逆転に成功。チームを決勝トーナメントに導いたのは、途中出場した2人のアタッカーだった。 酒本のクロスに反応したのは播戸。ゴールから遠ざかる難しい体勢だったが、ワンタッチで中央へ。「誰かいるかな、と感覚で」。決勝点を挙げた南野が「触るだけでした」と感謝する絶妙なおぜん立てだった。