185916☆ああ 2025/12/19 12:53 (Android)
>>185890
結果論ではなく、あのプレーは相手が上回ったから起きたこと、稲葉はあの日ずっと判断、プレースピードが遅く、ボールロストを度々起こしてリズムを壊していた
そんな状態が続いていた中であの反動蹴速迅砲が起きた
あれも、相手のキックに対してインサイドの面をむけることでリフレクションが起きたときに必ず負けない体制を作られていたので、稲葉はどんなに強く振ったところで跳ね返るのは必然だった、だから、プレーを変更する必要があったが、そのまま振り抜いてしまった、ゴールに吸い込まれたのは相手からしたらラッキー、こちらからしたらアンラッキーな面もあったが!ゴール方向にボールが飛ぶのは必然だった
もしかすると昔からプレーの変更ができたのかもしれない、少しずつ年齢とともにクオリティが下がっているのは否めないと思う、しかし、他にも役割はあるだろうから来季も鹿児島のために頑張ってほしい