嗚呼
No.52897
藤枝を率いるのは「サッカーはエンターテイメント」と公言して憚らない須藤監督。

相手に鬼プレスをかけられても恐れずに深い位置でボールをまわし続け,相手の懐が空いた瞬間に岩渕を中心とした攻撃陣が一気に刺しにきます。

この,獰猛な牛をいなして一突きで決着をつけるようなラ・リーガでよくみるサッカーは,鹿児島が去年まで長年にわたって追求してきたサッカーとよく似通っています。

そういった事があるので,この第5節には個人的に「過去との決別」というタイトルをつけてみました。
ここで負けたらカッコ悪いぞ。

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