ああ 
No.84087
大島監督は相手チームをよく研究している。
愛媛はWボランチが反則的に強いと言われてたが、
大島監督は、端戸やロメロではなく、山本(鈴木)や中原木村(千布)を使って、敢えてストロングポイントのWボランチの効力を消していた。
するとあれだけ脅威であった愛媛の攻撃力が消え去ってしまい、あとは米澤と藤本が前へ前へと攻撃するだけ。
愛媛の監督も「今日は何もできなかった、完敗」と言わざるを得ない勝利。
横浜、大阪の2連戦も、色々と考えてくるんじゃないかな?

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