ああ
No.107104
社長の責任とは究極的には資金繰り。会社を潰さずに回し続けること。
競技成績は監督の責任。
そのための戦力を揃える編成の全責任者が強化部長。

スポンサーや支援自治体の手前、たとえ口先でも昇格は掲げなければならない。
そうやって現実化に向けて一つ一つ近づけていく。

去年は練習場、クラブハウス、そしてJ1ライセンスを奪還。
今シーズンは、長年の課題であった高松開催を遂に実現した。
停滞はしていないし逆戻りもしていない。歩みは着実に進んでいる。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る