126098☆ああ 2026/01/23 21:12 (iOS18.7)
もし今回のポスターの狙いが「集客」ではなく、まず「周知」だと考えるなら、方向性としては間違っていないんじゃないかなと思う。
おしゃれなデザインのポスターって、正直パッと見ただけでは何の告知か分からないことも多いし、「これはカマタマーレのポスターだ」と瞬時に分かる人は、みんなが思っているほど多くない気がする。

その点、周知性を前に出したことで「カマタマーレのポスターだ」と認識されやすくなったのは事実だと思う。
「スーパーやコンビニにあるコンサートやスポ少のポスターは気にも留めない」とのことだけど、逆に言えば“そこにある”と認識されている時点で、周知という目的は果たしているとも言えるんじゃないかな。

もちろんデザインの良し悪しや、掲示されやすさの話は大事だと思う。
ただ、これまでとは違う方向性を試してみること自体も、同じくらい大切だと思うし、周知に振り切った今回のポスターも、その一つの挑戦として受け止めたいなと思う。
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💬 返信コメント:1件

126101☆ああ 2026/01/23 22:19 (Chrome)
>>126098

ごめん、例に出した以上頑張って思い出そうとしたけど一番重要な誰のコンサートなのか何処のスポーツクラブなのか覚えていない。
そう言えばあるよなてな感じで例に出しただけだからいつのポスターの記憶なのかも。それじゃ意味ないんよ。
だから普通の人はスポーツチームのポスターがあるなぐらいだよ実際。それがカマタマーレなのかファイブアローズなのかガイナーズなのかは認識しない。じゃあポスターはいらないとなりかねないがされどポスター。
仮に周知に振ったデザインだとしてもそのデザインのせい掲示される数が減ったら意味がない。実際どうなるかは分からないけど経験としてそうだったからね。
それに讃岐を追ってるから周知に振ったと思えるんだよ。大体流し見なんだからその一瞬で引き止めないといけないのに引きのない画・キャッチフレーズ。

上手いなと毎回思うのは高校サッカー選手権のポスターやな。画がドーン、キャッチフレーズあって目線が下がっていくところに「高校サッカー選手権」。
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