ああ
No.130193
大嶽監督自ら認めてたが「ボール持てる選手がいない」
だから
・長いボールを最前線に当てる
・五分五分のボールとなる局面での強度勝負
・球際強く、回収したらスペースへの素早い配給からのショートカウンター
これが監督が志向している讃岐のサッカー

ただ現状は
・ロングボールの精度が悪い上に最前線で体を張れるFWが慢性的な怪我に苦しむ大野しかいない
・その大野にしてもJ3で特別優れているわけでは無い
・そもそもの選手の質が低い上に、監督の戦術に適した補強がされていない
・よってJ3でも対戦相手との相性ミスマッチ(今日の高知戦)や、個の質で凌駕(アウェイ愛媛)などフルボッコされる危険が常にある

反論、添削あれば受け入れます

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💬 返信コメント:1件

ああ 
No.130198
>>130193

反論、添削いたします。
それ以前の問題です。ただ一言。
「クラブが本気でJ2昇格を目指していない」、それだけの話ですよ笑
本気で目指しているなら行動が変わってくるはずですよ。
行動が変われば結果が出てくるはずです。
つまりはそういうこと笑
これ以外は受け付けません笑


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