ああ
No.132915
讃岐のように毎年得点力不足に泣かされているチームは決まって後半の終盤にジョーカー的な選手を投入して勝ち点を得ようとするパターンが見受けられらるけど、追う展開より追われる展開のほうがいいんじゃないのかと思うね
最初から攻撃に特化した選手をスタメンに使い、どんどんシュート打たせて攻撃を活性化させ、得点を奪えば後半も攻撃の手を緩めず、しかし守備にも重点を置くようにすればそうそう崩れないだろうし、仮に失点しても前半に複数得点していれば逃げ切れる可能性もある
いつも後手後手で、失点してから慌てて攻撃をはじめるより讃岐が最初から主導権を握る戦いをしないといつもと同じような結果になるだろうの予想
だから本当ならベストコンディションだったら大野、後藤、米澤の3枚で前を揃えて、WBは上野、右には上り調子の佐野を持ってきてほしい

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.132917
>>132915

言いたいことは分かるがツッコミどころ満載だなあ
まず
「最初から攻撃に特化した選手をスタメンに使い…」以下の部分はあまりに都合が良すぎるかと
攻撃で複数得点狙いながら守備にも重きを置くなんて…
そもそも今の讃岐にそこまで攻撃に特化して個のクオリティが高い選手はいない
例えば徳島のバルセロス、J3でも当時今治(現名古屋)のヴィニシウスのような選手がいたら話は違ってくるけど

次に
「後手後手で失点してから…」
そう見えるのは非保持型のサッカーを志向しているから仕方ない
ただ保持した時にどうするか、ここはTMの感想で監督も林田もトライしていると言ってたが…
中盤をパスサッカーで制する能力が無いので、最終ラインで雑にボールを回しているだけで
コメント程やれてる感は無かったが

・非保持で主導権を捨てて高い位置からのプレスでハメる
・無理な場合リトリートでブロックを組んで守備に集中
・5分5分のボールの回収率を上げる
・縦に速いカウンターから最終的にシュートまで繋げる
以上が、現状の讃岐の正しい戦い方だと思われます

長文失礼しました


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