ああ
No.137847
多分練習方法が古いんよ……今の時代大学とかではプロで無い学生の中でも色々新しいことを取り入れながらやっている
戦術的ピリオダイゼーションもその一つ
肉体的負荷だけで無く頭へも負荷をかける取り組み
普通は開幕前に行う肉体的負荷だけしかしないのに対し、戦術的ピリオダイゼーションは肉体的負荷と頭への負荷の両方を計画的に1年間通してずっとやり続ける取り組み
例えば練習の1つで、攻撃側5人に対し守備側4人での守備練習において、数的不利をどう守るかの守備の仕方や、その逆で攻撃側4人に守備側5人での攻撃の崩し方など頭を使う練習方法などしたりする
これをやることで、相手のプレスに対し選手の判断スピードが上がり、連係が自然に取れ、魚の群れのようにプレス回避が出来るようになる
つまりずっとやり続けることで、相手のプレスで慌ててミスなんてことも減る訳です
選手からしたら、「あ、この場面練習でやってるやつだ」ってな感じになるわけです
つまりウチがやってる練習には、多分頭に負荷をかける練習がされてないだと思う

返信コメントをする

💬 返信コメント:4件

ああ
No.137852
>>137847

地域リーグの福山シティがやってる練習だね
一度福山シティとTRMやってみたら良いんじゃないかな
何か得るものがあるかも?

ああ
No.137850
>>137847

公開練習の客席で、「これが俺のさぬきさっかー」の独演会をしている人を思い出した。

ああ
No.137849
>>137847

こういうことやって、選手のポテンシャルを引き出さないから
大卒獲っても泣かずとばずで能力殺してしまうんだろうな

ああ
No.137848
>>137847

なるほど


🔙TOPに戻る