あい。
No.39853
長文失礼します。
昨日現場で応援しました。昨日の応援で感じた事があったのでお聞きしたいです。
松本の大声援は相変わらず凄かったですが、その中でも選手がピッチ内練習をしてる時や控え選手だけがピッチ内に残っている時等、何回も試合前の時間に両サポーターの静かな時間がありました。
その時に「共に進め」や「エンターティナー」等、選手を鼓舞するチャントをしたら選手も気合いが入るのではと感じました。特に昨日は選手の控え室も近いということもありましたし。
その静かな時間は相手スポンサー紹介時間ということでもなかったのですが、チャントをしてはいけない時間とかがあるのでしょうか?
試合中のチャントも必要ですが、そのような時にチャントをするという「場の空気を感じる」「応援の時間を有効に使う」スキルを身につければ、更に私たちはサポーターとしてのレベルを上げられるのではと思いました。
「今この時間に、ここでチャントをすれば選手に私達の気持ちを伝えられる、気合いを入れる事ができる」と感じる時間が多々あったので、勿体無いと思い、歯がゆかったです。
昨日の応援は良かったと松本サポからも言われてますが、まだまだやれる余地は十分にあると私は思います。
CLも「俺たちは俺たちでやれることをやる」というような趣旨の発言をされてました。今の応援の中でやれることを1つ1つ積み上げて、讃岐の応援スタイルを築いていけたらと思います。次、現地応援に行った時には意見を言うようにしたいと思います。

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