2015が理想の形 失速の始まり
No.41674
4-1-4-1

我那覇
高木岡村永田仲間
山本
沼田藤井エブソン高橋
清水

試合の組み立てというかバランスが良かった。
清水と藤井、エブソンの三角形のバランスがよくdf4枚全員が空中戦に強く、セットプレーが可能。そして20代前半。
山本のアンカーがはまり、永田岡村が、いろんなところに顔を出して相手の良さを消して得点に絡んでた。
そして我那覇が前線で収めて、高木仲間沼田あたりが上がってくる。この流れ良かった。
途中からは小澤入れて沼田あげることもできるし、我那覇に変えてアンドレアや木島良でしかけれる。
決定力が大きな要因だった。
もし、木島徹也が一年目から活躍してたら順位はかなり変わってただろう。

で2016,チーム戦略で攻撃に力をいれるようになる。
out沼田高橋 in西馬場
能力的には変わんないけど、この二選手は讃岐には正直ハマるとは思わなかった。

3バックのポゼッションサッカーを目指したため足元の苦手なエブソン藤井岡村はバラバラ放心状態に。

怪我人出て本職センターバックがいなくなり、永田我那覇アランがcbへ。
運良く
このままズルズル行きなんとか残留。

それでも監督は攻撃的サッカー継続
2017,旬の過ぎた原市村と攻撃的選手獲得。
で長崎で不安定だったリヨンジ、大卒の中島補強。
cbは長澤市村のみ。
これまでで1番厳しいシーズンになってる。

チーム方針がしっかりしてない。
高木がsb 西が左 馬場のmf リヨンジのcb と意味わからん。

2015の岡山戦〜千葉戦のようなワクワクする試合をもう一度見て見たい。ていうか見せてくれ。

後半戦期待してます。

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