No.42613
男性 シミケン
プロのボクサーを例にすると、若いころは軽快なフットワークを駆使し華麗に舞う。引退まじかになるとフットワークもなくなり、ノーガードで打ち合い、KO負けにも慣れて悔しさも失せる。いわゆる「パンチドランカー」 最近の清水健太を見ていると、その状態に感じます。 イージーボールをはじいたり、その他細かなミスが多いです。もう彼は限界がきていると思います。いちばん補強が必要だったのはキーパーだったと思います。経験不足からの少々のミスはあってもいいけど、若くて必死で溌剌としたキーパーを。