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No.47765
男性 40歳 監督は?
試合後、選手がサポーターの前で挨拶をしますが、監督はしないの?
この前がたまたまかな?
挨拶に行った選手を迎えてるのと、社長がサポーターに挨拶をして回っているのは見た。

たか
No.47764
川崎ニンジャさん
ありがとうございました。

素敵なお話しありがとうございます。
讃岐はまだまだJリーグに上がって間もないので、絆を築くには若いかもしれません。
が、今回のようなユニフォーム問題を否とする讃岐サポーターはほぼ0です!
まだプライドが足りないのか、そのような事に無頓着なのか気にしていないだけかも知れませんが、「おもてなし」をする県民性はこれからも変わらないと思います。
お人好しが良くも悪くも讃岐なので、私は良しととらえてJリーグに食らいついて行きたい。
讃岐に敬意を表し、着ていくなと言ってくれた方々もホント感謝です。山形まで来て、気を遣ってメインスタンドで離れて応援してくれていた方々にも感謝です。温かい。
でも私は、勇気を出してゴール裏に来て欲しかったです。山形まで応援に行ったカマタマーレサポーターはみんな熱い人、いい人なので温かく迎えてくれたはずです。(行けなくてごめんなさい)
匠くんを貸してくれて、頑張ってくれてるってみんな思ってますから、その応援に来てくれた方を無下には出来んです。
出来ればと山形に勝って、青と黄色でラインダンスやりたかった。(行けなくてごめんなさい)
来年は讃岐がどうなるか正直怖いですが、たくさん交流して繋がりを作っていきたいと思います。
おもでなしだなんて甘々だと思われる人もいると思いますが、私はそれが心地いい。

川崎ニンジャ
No.47763
再びお邪魔します。
川崎と仙台が「盟友」となったきっかけは、東日本大震災でした。
震災によってJリーグは一時中断となりましたが、再開された時の最初の仙台の対戦相手が川崎だったのです。

スタジアムに詰め掛けたフロサポが、「震災に負けるな!」「仙台の復興を願います!」という気持ちを込めて、ベガルタの選手に向けてエールを送ったり、ベガルタのチャントを歌ったりしました。
するとベガサポさんも、川崎に向かってお礼のエールを返してくれました。

そしてそれは恒例となり、等々力の試合前でも仙台さんを迎えるときにフロサポは「ベガルタ、仙台!」のコールをしたり、拍手を送ったりしています。

さらに両チームのフロントの話し合いによって、ユアスタ・等々力での試合のときは、お互い緩衝地帯を設けないという取り決めがなされました。

これにより、仙台戦の時だけは等々力スタジアムを一周する事が出来ますし、フロンターレとベガルタのユニを着たサポーターが、同じスタグルを買いに並ぶ・・・という光景があちこちで見る事が出来ます。

多くのフロサポは川崎の次に仙台さんを応援していますし、強くリスペクトもしています。
もちろん試合ともなれば、お互い自分のチームを応援しますが、普段は讃えあう良い関係です。

仙台サポの人達はとても熱くて優しい人が多いので、讃岐さんとも良好な関係を構築できると思いますよ。
その架け橋に匠選手がなれると思います。

フロサポも陰ながら、カマタマーレを応援いたします。
より上を目指して!
そしていつの日か、J1の舞台で讃岐サポの皆様を等々力にお迎え出来る日が来ますように。





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