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一ノ瀬   
No.121281
男性
今村選手のクリーンシート達成願ってます。

ああ
No.121280
fw 後藤 丹羽 木許
mf 森川 吉田 前川 森
df 藤井 林田 柳
gk 松原

絶対こっちのほうが勝てる

ああ
No.121279
末期になるとキーパー変えだすよね。金は早かったなぁ。
残留争いの中でも特に大事な6ポイントゲームでお試しなんてしてる暇無いわ。ここ一番で使えるレベルならノスンギさっさと使ってろよ。

ああ
No.121278
男性
増田社長、散髪しただけやと思うけど、数ヶ月前と比べるとかなり厳しいことになってるな‥

ああ  
No.121277
今日は讃岐さん応援します。長野に勝って下さい

一ノ瀬   
No.121276
男性
ベンバー観ました!ノ選手他活躍期待してます。

KEN
No.121275
今村、ノスンギきた!

ああ
No.121274
男性
今日勝たないと、来年jリーグには居ない位の戦いに、何が何でも勝利を持って帰る

ああ
No.121273
>>121271
わざわざ言わなくてもええんやで
なのに書き込むと言うことはそう言うこと

ああ
No.121272
>>121269
反論:讃岐が“勝てない”という構図は、すでに変わり始めている

確かに通算成績を見れば、AC長野パルセイロの優勢は明らかだ。
だが近年の内容を精査すると、「讃岐がなかなか勝てないチーム」という過去のイメージを、そのまま現在にも当てはめるのは正確とは言えない。

@ 内容面での改善:守備ブロックの安定

2024シーズン後半から、讃岐は中盤のブロック守備を明確に整備し始めた。
ライン間を詰め、ボール奪取からの速攻を軸にした戦い方を徹底しており、被シュート数は昨季平均から約20%減少。
とくに長野との直近対戦(2024年3月16日・1–1)では、ポゼッション率で下回りながらも決定機を同数作っている。
「受けてからの粘り」で互角に持ち込む試合運びは、数字以上の進歩を示している。

A 攻撃の形が単発ではなくなった

以前の讃岐は「カウンター頼み」で得点が遠かった。
しかし今季は、両サイドのアタッカーが積極的に仕掛け、クロスからの得点率が上昇。
実際、2024年11月の対長野戦では讃岐が2–0で完勝しており、これは単なる偶然ではなく、明確に戦術がハマった試合だった。
その再現性が高まっている点は、軽視できない。

B 長野の“ホーム強み”が薄れている

「長野ホーム=優勢」という構図も崩れつつある。
直近5戦で長野のホーム勝率は40%を切り、終盤の守備集中力に課題を残す。
ポゼッションは高いが、シュート精度・決定力で伸び悩む試合が目立ち、押し込んでも得点に結びつかない。
讃岐のように守備を固めてカウンターを狙うタイプには、実は相性が悪いチームだ。

C 予想スコアの再考

2–0というスコアは、過去のイメージに基づく数字に過ぎない。
現実的には、拮抗した展開での1–1または讃岐の1–0勝利の可能性も十分ある。
守備ブロックの完成度が試合を左右し、少ないチャンスをものにできるかが鍵になるだろう。



結論

過去の通算データは、歴史であって未来の保証ではない。
讃岐は確かに「苦手意識」を抱えてきた相手だが、戦術の成熟度とメンタルの変化を考えれば、今回の対戦は**“長野優勢”という固定観念を覆すタイミング**になり得る。
もし讃岐が先制すれば、試合の主導権はむしろ彼らに傾くだろう。

ああ
No.121271
こんなこと言いたくないけど、スタメンに小松か林田が入ってたら正直その時点で今日は無理か…ってなりそう

ああ
No.121270
せっかくの上に行けるチャンスの時に讃岐は悉く付き合って負ける感じですが、今日は番狂せをしてほしい。ええ加減勝とうや!

ああ
No.121269
過去対戦・傾向
両者はこれまで13〜15試合くらい対戦しており、 長野パルセイロの方が圧倒的に優勢。勝ち数が多く、讃岐はなかなか勝てていない。
引き分けも数試合あるが、讃岐が長野のアウェイやホームで勝利をあげた例はごく少数。
得点数・失点数で見ても、長野は安定感がやや上。失点が多い時期もあるが、讃岐はアウェイで特に得点力・守備ともに苦しい試合が続いている。


今シーズンの形・直近の調子
長野パルセイロは、リーグ戦でのホーム試合での成績・得失点バランスがいまいち。ボール支配や攻撃セットプレーの構築など、スタイル指標では改善の余地ありというデータが出ている。
カマタマーレ讃岐は、アウェイでの苦戦が続いており、勝ち点を重ねるのが難しい状況。得点が低め、失点がかさんでしまう試合も多い。

試合展開予想
これらの情報を総合すると、10月13日の試合は以下のような展開になる可能性が高いと見ます。

序盤〜中盤
 長野が攻勢に出てくる。ボールを保持してパスをつないで、サイドや中盤でのテンポを上げてくる。讃岐はまず守備を固め、カウンターやセットプレーからの攻めを狙う。

中盤以降の崩しどころ
 長野は攻撃セットプレーを活かす部分が鍵。CK・FKなどでチャンスを作る。他方、讃岐はその防守強度がどれだけ保てるかに左右される。守備の隙を突かれる場面は出てきそう。

終盤
 長野がリードを取れば追加点を取りに来る。讃岐は追いつきに行くが、スペースを使われて失点、あるいは守備でのミスが出る可能性がある。


予想スコア&ポイント
私の予想は以下のとおりです:
スコア予想:長野パルセイロ 2-0 カマタマーレ讃岐

ポイント:
長野がホームで勝利。
ゴール数は2〜3点程度。讃岐は得点を取るのが難しいが、1点取れれば番狂わせの可能性あり。
長野の守備が終盤まで集中できればクリーンシートもありうる。

ああ
No.121268
>>121267
それが自由なら、反対するのも自由
しかし前向きな書き込みにそれを潰そうとわざわざコメントするのは本当のサポーターかな?

ああ
No.121267
ポジティブな意見もネガティブな意見も、発信するのは自由じゃないかな
誹謗中傷や煽りでなければ

長野に関しては個の質的にはほぼ差が無い、と思うので絶対に前プレサボらずうまくハメれるかどうかが鍵

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