甲府で前十字靭帯断裂、徳島で損傷のニュースがあり、この怪我はサッカー選手に多いものと実感
アキレス腱や半月板同様に、今の医学で選手生活の終わりではないが、完治や自然治癒はなく移植手術となり、怪我前と違うプレースタイル、異なるタイプの選手になってしまう
サッカーファンとして、何とかこの手の怪我を減らせる工夫はできないものかと思う
練習メニューとかトレーナーへのメンテナンス、予兆の教育とかで
亀田も直接の原因はわからないが、開幕戦で負傷し、1ヶ月ほど欠場し、本調子に戻らないまま途中出場し始めた矢先だったので