一点目のフリンポン
昨シーズンはわりと縦に深く抉っていくことが多かったけど、このシーンは昨シーズンあまり見られなかったエリアに侵入してのアシスト。レヴァークーゼン時代みたいだった。
その他も右左かかわらず、全選手どのシーンも割と思い切ってすぐクロスとかボックス内にボール放り込んだり。
イラオラの攻撃の形が見えた気がした試合でした。
アラウホ肩幅凄すぎ目立ちすぎですね。
ぜひアーセナルのコーナーキックの際はパワーで固めに来るアーセナル選手共をぶっ飛ばしてください。
アラウホはボールの受け方が少し心配?相手との距離を見てただ余裕を持ってただけか、それとも足元の自信のなさなのか。まだ分からないけど。
ディフェンスはポジショニングでもしかしたら今後何かあるかな?でもそれ以上に、警告受けない程度に相手に体当てたり、心配になるくらいボール刈りにいったり、いいビーストでした。
ひとまずコップのハートは掴んだのかな。
スアレス、ヌニェス、アラウホ、リヴァプールに来るウルグアイ人は憎めないやつばかりですね。