ウォードの復帰を以て、FSGのフットボール部門のグローバルグローブ化の初期段階の編成が終了した事になる。
艦隊編成の最初期が終了した感じ。
ここからは、フラッグシップクラブとなるリヴァプールの『不沈艦化』に最大級注力されていく。
旗艦となるリヴァプールの成績が、浮き沈みしてるようでは、艦隊編成もままならないから。
結果的にだが、艦隊総司令官であるエドワーズが、リヴァプールの編成に直接関与する事になる。
おそらく3シーズン位は、そういう体制になる。
最初の直接関与が、旗艦艦長となるスロットの任命となった。
スタッフが40名程入れ替わるが、これもリヴァプールの不沈艦化の影響。
艦隊総司令官エドワーズは、副官となるヒューズのアドバイスを受けつつ、着々と成すべき事をやっている印象。
今夏の移籍市場でどういう動きをするかに要注目。