ああ 2026/07/26 11:29 iOS26.5 No.972795 男性 3失点目のシーン。山形と浦和のDF陣の“違い”を身を持って実感できたと思うので、佐藤にとってはいい勉強になったと思います。
ああ 2026/07/26 11:24 iOS18.7 No.972792 サッカー規則にはこう定めてある。 ・次のいずれかによって相手競技者を妨害する。 ・明らかに相手競技者の視線をさえぎることによって、相手競技者がボールをプレーする、もしくは、プレーする可能性を妨げる。 レレのシュート。バウマンからみて、國分は「明らか」に視線を遮ったとはいえないのでは。
あい 2026/07/26 11:11 iOS26.5.2 No.972785 >>972739 答えになっているかどうかわかりませんが、基本的に迎撃守備のタイプでドリブルで持ち上がる事は余りなかったです。 対人守備は、股関節がメチャ柔らかいので思いもよらないところから脚がるヌルッと出てきて⚽️を奪います。 法政大学同期の上田綺世選手が相手にすると最も嫌なタイプと言ってました。 身体全体が柔らかいので、磐田市の中学生前屈記録は暫く破られませんでした。 後方から一気に最前線にパスとかは、余り出さなかったです。
ああ 2026/07/26 11:08 Android No.972784 >>972782 あれは微妙だな。 シュートには全く反応も関与もしてなかったからね。ああいう形でゴールになってるのはJ1でもよくあるよ。 キーパーも反応して跳んでる時点でシュートは見えてて届かなかったということは、オフサイド地点にいた山形の選手(誰かは未確認)は関与してないで間違いないジャッジだったと思う。
ああ 2026/07/26 11:06 iOS18.7 No.972783 >>972754 佐藤からみると、捕まえに来られていた野嶽はワンタッチでサイドに振るプレーをすると想定していたと思うよ。そうするとサイドバックの視点からサリーの出所がみつかる。前進できる。 野嶽は想定外のトラップをしたけど。