No.974161
浮氣哲郎は加入1年目でキャプテン。
しかも加入直ぐに山形市に家建てる。
大宮クビになり背水の陣で山形に加入。
そして最終節昇格を逃したスピーチで来年は今年足りなかった何かを探しに行きます!と挨拶。
誰もが残留する物と確信していた中、大分に足りなかった何かを探しに行った模様。
そして、その大分で足りなかった何かを見つけて昇格してる。
石崎さんが大分に移籍した際にシジクレイ、若松、山アなど山形の主力も大量に引き抜いた。健二は唯一断った。
昇格逃した山形からキャプテン浮氣、10番西山を引き抜いたのが小林監督。
昔、大分とはかなり因縁があった。
その因縁を作った張本人、石さん、コバさん。
その2人が後に山形2回の昇格に導く。って所もまた運命を感じる。
