ああ
No.1000895
横内監督が目指しているのは、守備ではミドルゾーンに網を張って相手を誘導し、選手同士の距離感を保ちながら、2〜3人が連動してボールを奪いにいく。ただ守って終わりではなく、奪った後は縦に差し込むパスから一気に前進したり、カウンターにつなげる。つまり、守備の距離感も、奪った後の攻撃もつながっている。
ただ、今はその距離感や連動が、90分を通して安定してできているわけではない。選手同士の距離が少しずれたり、奪いに行くタイミングが合わなかったりすると、簡単に網を破られてしまう。逆に、うまくハマったときには、連動してボールを奪って、そこから縦に速く攻める形も見える。買っている時はこれが出来ている。
正直なところ、完全にやられたのは富山戦。そして、さらに課題点として挙げられるのが決定力不足。新潟あたりは決定力不足が致命傷と考える。

個人的にはこう感じるんだけど、違うかな?

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💬 返信コメント:3件

なか
No.1000904
>>1000895

なげーよ

ああ
No.1000900
>>1000895

こんな難しいこと、今の選手の能力ではできないと思います。
とにかく能力がないんだから、シンプルに行ってほしい…

ああ
No.1000896
>>1000895

そして、いま問題なのは、縦に差し込むパスをボランチに入れ込み、前線に真ん中からボールを供給していた岡本一真が抜けたこと。川井歩は横パスになるために縦に供給できるのが、CBと左SBになってしまい、前進を妨げられている。つまり、この戦い方を続けようとするならば右SBに縦に差し込むパスを入れ込める人間がいないとバランスが取れない。


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