ああ■ 
No.1028275
>>1028268
総論としては、仰せの通り。

でも、会社というものは幾つも組織が分かれており、それぞれがそれぞれの役責を担っています。

例えば組織ぐるみで不正会計などしていたとして、それを社長が知らなかったとしても、それでは済まされないし謝罪するのは社長。

ただモンテディオ山形の場合はあまりに社長と現場(選手監督)にバイアスかかり過ぎている。

あなたの意見を杓子定規に捉えたら、モンテは既にエスコンの子会社であって、トップチームの不甲斐ない成績にもエスコンの伊藤社長が出てきなさい、まで拡大解釈出来てしまう。

それは現実的ではないし、また、そうあるべきではない。

クラブ経営として赤字だとか不正だとかそれこそパワハラだとか不健全なことが起こったら相田社長の責、

トップチームの成績はやっぱり相田社長の前に丹治GMですよ。

一般の会社でも、一事業の釈明にいちいち社長は出てこないです。

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