皆伝 2018/07/22 00:07 KYV34 No.124054 男性 試合後挨拶に来た選手達に拍手する人もいればしない人もいた。ただ、ヴーや罵声を浴びせる人はいなかった。あれだけ攻め捲られ守備で疲弊しまくり、攻撃の糸口は見出だすものの体がついていかない、現場で見ていたらもはや祈るしかない時間が長かった。 試合にも負けゴール裏の声量でも負け、ただ見せつけられるオレンジの歓喜…。 「誰がどうだった」とか結果論で個人に責任を押し付けて悔しさを張らす気はなく、悔しさより選手たちを労いたい気持ちで一杯です。