あう 2020/07/05 12:09 808SH No.187036 一昨日届いたモンテの1000ゴールのBD見てて思ったのが、99年〜2000年初期頃は攻撃がシンプルで分かりやすいゴールが多かったように思う。特に真下のゴールを見てて。且つ点取ってるイメージの高い、真下、大島等はどんな体勢でも確実に枠には流せるメンタルは持ってたんだろうなと。そしてゴールに近いところに常に居る。 あの頃のサッカーを今のサッカーと比べるのは違うのは分かってるけど、最近のモンテは自分等でゴール前で難しくしてしまってるように思えてならない。受け手が余裕を作れるような工夫がパス側に無いかなと。とにかくみんな余裕がない。 あの頃のサッカーにもっとヒントがあるように思えてならない。