No.251138
これは調子を落としてる訳では無く、山形同様に対策を講じられて来ている結果でしょう。
山口、水戸共に守備時は引いて守る、前線から奪い行く、とスタイルの違いは有りましたが両チーム共に奪ったら直ぐ山形のSBの裏に放り込むやり方を徹底していました。
それによりSBのポジションを下がられた事により攻守両面で後手を踏んでいた印象でした。
失点の場面もこのスペースを使われている時が続いています。
相手より更に上を行くレベルになる。
樺山、マルティノスの個の力で打開する。
本当のサバイバルはこれから!
対策よりも上のレベルに行ったチームのみ昇格ですね。