あああ
No.412237
先ずはボール奪取を止める
とにかく相手ボールホルダーへの守備は
相手を自由にさせない普通の守備に。
そして他の選手は相手がミスしたりした
セカンドボールを回収することを徹底する。
ボール奪取は無理にいかず”できるとき”にする。
これだけで守備力が相当アップするはず。
クラモフスキーの失敗はボール奪取に
こだわりすぎたせいだと私は考えている。

・ボール奪取に行く
・奪取できずかわされ数的不利もあり簡単に
ゴール前へボールを運ばれる
・失点するかボールを回収しても最後尾からの
ビルドアップ、時間がかかり相手の態勢が整う
・そこへ攻めにいき相手にボールを奪われる
・ボール奪取に行く
・奪取できずかわされ(以下同文)

この負の無限ループが不調の原因だと思う。
このループを断つにはボール奪取にいくのを止めて
相手を自由にさせないふつうの守備をするのが一番。
なのに今日は解説によると渡邉監督は
”ボールを奪うことを意識しよう”
なんてまぬけな支持を出したよう。
これじゃ元の木阿弥、クラモフスキー時代へ逆戻り
失点して当然。
渡邉監督を支持するがこんな守備を続けるなら
早々に別の監督を考えなければならなくなる。
まずは前半無失点でいくことを目標に。


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