No.50428
山形新聞掲載
 前半早々と終了間際のFKのチャンスではMF宮阪政樹が直接狙ったが、得点できなかった。0−0で折り返した後半は選手交代を図りながら、陣形を変えて積極的に攻めたが、最後の精度を欠いて無得点。前後半通じてGK山岸範宏が何度も好セーブを見せ、ピンチを防いだ。負傷者が出た影響などにより、前後半合わせたロスタイムが12分間に上った。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る